つかぱい.com

禅とギターとミクさんと

日本語という言語の壁を超えて

仕事柄英語ばかり触れているせいか知らないうちに理解の出来る幅が広がってきたなと感じます。

今週の日曜日もTOEICの試験受けてきましたが、なんとなく内容は読み取ることができて答え方だけがよくわからないといった状態で感覚的には理解できないほどの難しさではなくなってきのだなと実感しました。

プログラミングに関しても、もう半年ガッツリPythonをいじってゴリゴリとインフラ寄りのコードを書きまくってきたお陰で基本的なプログラムの設計から実装デバッグのノウハウまで1セットまとまった感じになってきました。

今日もふとプログラミングの問題解いて見ようかなと思ったら割りとサクサク出来るようになってきたので

なんかスゲェ面白いぞ!

と思ってしまいました。多分これは「テストが面白いように解けてなんか楽しいw」っていって勉強が好きな学生と同じような感覚ですねきっと。

最初はアルゴリズムの問題も「?全く意味がわからない??」という感じから

「これ、こういう方法で解けば良さそうだなへぇ」という感じになってきたのはとても嬉しいです。

もう半分遊びはこれでいいような気がします。なんか最近ゲームセンターも楽しくないし消費する系の遊びが飽きてきたので

ココ数ヶ月は仕事になれるので必死だったのであまりこういう意味で面白いことは少なかったのですが、半年たってやっと仕事のリズム感とかが慣れてきた気持ちに余裕が出てきたからなんでしょうか。

まあ、楽しいことはいいことだし継続できるようにまた工夫しながらやっていこうと思います。